さよならA-300

自分のためだけの日記

睡眠障害

もともと睡眠障害はなかったのに、

ジプレキサをやめてから、寝付きが悪かったり早く起きちゃったりして、しっかり眠れなくなっちゃった。

とてもつらい。

頓服のリボトリール眠剤代わりにしてもいいと言われて一時期飲んで寝てたけど、それでも早く目が覚めるし、太るし、薬がなきゃ眠れなくなりそうで怖い。

次の通院日が遠い。

つらい。

また

やっと調子が上がってきたと思ったら、また急降下する出来事が。
お手伝いしてるNPOの知人にちょっとした提案をしたけど賛同してもらえなかった。私もう何も提案しないほうがいいかなと思った。
傷付くくらいなら何もしないのが賢明。
それから居間に私の荷物が色々置いてあることに関して母が「こんな汚い家初めて」と言った。
本人曰く「自分(母自身)も片付けられてないから(そういう意味で言ったの)」と言ったけど、私には私が責められているようにしか聞こえなかった。

Twitterで心の内をツイートしても相変わらず100人ほどのフォロワーの内1人しかいいねしてくれないし。
孤独感に苛まれて更に悲しくなった。

切りたい。
もう一人の私が言ってる。
『どうせ私が悪いんでしょ。』

明日用事があるけど一気にやる気が失せた。
行きたくない。行かなきゃいけないけど。行きたくない。

切りたい。切ろう。それしかない。

寝る気すら失せたから、飲んだら眠くなる頓服を飲む気もしない。

悲しい。
独りぼっち。
孤独。

せっかく調子良くなったと思ったのに。
上がったままがいいよ。

あーあ。

デジャヴと食い違い

今日は今の職場の店長に退職の相談をした。

そのとき「急だから希望日に辞められるか分からん」と言われ、腹が立った。

私は契約書に書いてあった通り、2週間前に退職の相談をしたのに、そんな言い方ないじゃないかと。

前の会社を辞めるって話を社長にした時の記憶と被って、ものすごく腹が立ち、そして落ち込んだ。

どっと疲れた。

辞めるのが申し訳ない気持ちも相まって。

とても疲れた気持ちになった。

帰りたかった。

 

そして夜は、次の職場の知人と話をしていたら、お店の方向性について意見が食い違い腹が立った。

悲しかった。

もしかしてこの人も前の社長と同じ分からず屋の頑固者なのではないかという不安がよぎった。

もしそうなら、私のやりたいことが次の職場でもできないということになる。

とても落胆した。悲しかった。

まだ実際に働いてないから分からないけど、悲しかった。

 

でもってやらなきゃいけないパソコン作業をしてたらフリーズ。

 

あと生理。

 

辛い。

明日仕事行きたくない。

SNSに助けを求めてみたけど無反応。

薄情だよ。

結局こういうとき私は一人ぼっちなんだ。

誰もいない。

悲しい。

辛い。

悲しい

辛い

悲しい辛い悲しい辛い悲しい辛い

 

頓服飲んだけど。効くのかな。

 

切りたくなってくる。

イライラする。

 

どうして誰も助けてくれないのかな。

 

早く病院行きたい。

月曜日が待ち遠しい。

病院に行って安心したい。

やっぱダメ

また切った。

苦しみを消化するにはやっぱりこれしかなかった。

8月31日に続きまた切ってしまった。

最近おかしいね。

何でだろう。

薬また増やしてもらわないといけないかな。

まぁでも今日はとりあえず落ち着いたから寝よう。

会社は社員を守らない

8月28日に労働局へ行き、私の前の会社での給与(減給)について相談し、法的に罰することはできないが民事的な解決を試みることはできるとの回答をもらった。
8月30日、社長宛に「不当な賃金だったため補填を要求する」旨の書面を送った。
今日書面で返事が来て、「不当ではない」との回答。
減給に至った私の失態がどれほど非常識であったかをつらつら書いてあったが、処罰が妥当ではないと言っているのではない!
処罰をする際の説明が間違っていたことが不当だと言っている!!!!!
それを社長は全く理解していない。社長と言う肩書が恥ずかしい。まったく恥ずかしい。

会社は社員を守らない。会社は会社を守るだけ。
憎たらしい。意地が悪い。思いやりなんてかけらもない。

憎い。イライラする。
あいつらを法で裁けないことが悔しくて堪らない。
この気持ちを消化する手立てを持ち合わせていない。
どうしようもない。

冷静になろう。
まぁ、こちらが要求した額をあの会社が全額支払えるとはこれっぽっちも思っていない。
経営状況は大体把握している。馬鹿でも分かる。あの会社にそんな余力が無いことくらい。それにあの社長だし。あの社長に思いやりという心は果たしてあるんだろうか?
私はあくまで、労働局を間に挟んだ話し合い(あっせん)に事を持ち込むために、給与補填を要求した。
だからこれは、計算通り。想定内のこと。

明日労働局に電話し、会社は要求を呑まないため話し合いに持ち込みたいと相談するつもり。



なぜ裁けないのだろう。
こんなにも腹が立ち憎たらしく恨めしい奴らを。
私を自殺未遂にまで追い込んだ奴らを。
なぜ裁けないんだろう。
この世の中。
おかしい。悔しい。悔しくて堪らない。
私はこんなにも苦しんでいるのに。こんなにも。
この怒りをどこへ向けたらいいの?
どうやって消化したらいいの?
どうしたらいいの。
どうしようもないのに。
どうしようもないんだから、自分がどうにかなるしかない。
そうやって怒りは自分に向く。


裁きたい。
あいつらを裁きたい。
復讐したい。

決心

masaoさん、いつもコメントくださりありがとうございます(_ _)

背中を押していただきました。

 

私、やっぱり知人の店で働きたい!

という気持ちが強く、母にも相談して、今のパートを辞める決心をしました。

母は「働きやすい場所のほうが」と言ってくれました。

 

今のパート先の皆さん、本当に一人残らずいい方で、優しく明るく接してくださり、本当に有り難い。

そんな皆さんが私は大好きです。

だから、恩返しもできない内にこのパートを辞めるのは、本当に申し訳ないし心苦しい。

できることならパートを続けつつ知人の店でも働くという二足のわらじを履きたいくらい!

体が二つ欲しい。

 

そのくらいの、非常に際どい決断。

 

でも私、知人のお店好きだし、もっと広めたい・もっと良くしたいという気持ちが前からあって、それに楽しそう!

そんな気持ちが抑えられず。

 

来週、知人と改めて面談をする。

パートを辞めることは、その後に店長に伝えるつもり。

本当に申し訳ないですが、って。

 

これからさらに、楽しくなるといいな。

やりたい仕事

地元に戻ってから知り合った方と、この約3カ月とても仲良くさせて頂いてて、先日、「うちの店(古本屋兼色んなイベントやってる)で働いてくれない?」とお誘いがあった。
前々から私に声を掛けたいと思っていたけど、雇う余裕がなく、ただ今回、勤めていた人2人が辞めてしまうため、これを機にと誘ってくださったとのこと。

私の気持ちとしては、知人のお店で働きたい。
給与は今のパートと同じくらい出してくれるそう。
知人を慕っているし、できれば自分もお店で働きたいと、前から思ってた。
お店が好き。イベントも好き。町の人たちと交流できることも好き。
もしかしたらその内、私がやりたいイベントもできちゃうかも?なんていう期待も抱きつつ。
あ~、働きたい!

しかし問題は。
パート先の皆さんが、とても優しいから、せっかく仕事を教えて頂いたのに恩返しできなくて申し訳ない…。
それに働き始めたばっかりで辞めますなんて非常識だよね…。
ただ都合がいいのは、試用期間のため契約期間がとりあえず10/15までとなっている点。
契約更新せず辞めるのは、ある意味タイミングがいい。
しかし申し訳ない…!!

けれど、知人のお店で、あのお店で働きたい。
あのお店をもっと良くしたい。

あああ悩ましい。